リファレンス 24 ドキュメント 7 サンプル 32
Artlet2D 11 basic 48 comobj 19 d3module 27 demo 1 elm2d 9 game 20 hgimg 12 hgimg3 44 hgimg4 15 HIDaspx 2 hsp3dish 12 hsp3imp 1 hspcl 10 hspcv 5 hspda 10 hspdb 3 hspdx 5 hspext 17 hspinet 14 hspprint 2 hspsock 5 hsptv 4 hsptvapp 1 hspusbio 1 llmod3 9 misc 12 module 8 new 21 obaq 13 SQLele 3 ssaver 1

new

Path : sample\new
bmpsave.hsp
読み込んだ画像を加工してBMPで出力するプログラム mydir=dir_cur 現在のディレクトリを保存 ファイルを選択 dialog "bmp *.jpg *.gif",16 if stat = 0 : end fname=refstr picload fname @を画面に書く font msgothic,160 color 0,0,255:mes "@" 保存 sname=getpath(fname,1+8)+"_mod_bmp" chdir mydir bmpsave sname
sample\new\bmpsave.hsp - 2015/05/27
calcsheet.hsp
簡単な表計算を行なうサンプル 枠の中に入力した数値の合計を表示し、値に応じた棒グラフを表示します。 数値を入力して、[TAB]キーで次の枠に移動できます。 HSP3.2で追加されたobjskip命令により、合計の枠はフォーカスが移動 しないよう設定されています。
sample\new\calcsheet.hsp - 2015/05/27
ease_test1.hsp
イージング関数の設定 setease 100,400,ease_cubic_inout i=0 repeat 51 redraw 0 color 0,0,0:boxf 画面をクリア x = getease(i,50) イージング値の取得(整数) color 255,255,255 pos x,100 : mes "●" pos 16,16 : mes "i="+i+" x="+x redraw 1 await 30 i=i+1 loop
sample\new\ease_test1.hsp - 2015/05/27
ease_test2.hsp
イージング関数の設定 i=0 repeat redraw 0 color 0,0,0:boxf 画面をクリア color 255,255,255 y=20 setease 100,400,ease_linear+ease_loop x = getease(i,50) イージング値の取得(整数) pos 100,y : mes "ease_linear" pos x,y+20 : mes "●" y+=50 setease 100,400,ease_quad_inout+ease_loop x
sample\new\ease_test2.hsp - 2015/05/27
ease_test3.hsp
クリックした座標にボールを移動させます x=ginfo_sx/2 y=ginfo_sy/2 anim=100 移動するフレーム数 *start color 0,0,0:boxf 画面をクリア color 255,255,255 pos 0,0 mes "画面をクリックしてください" pos x,y mes "●" *main stick key await 20 if key&256 : goto *main2 goto *main *main2 bx=x 開始座標X by=y 開始座標Y
sample\new\ease_test3.hsp - 2015/05/27
filedialog.hsp
ファイルダイアログ指定サンプル(HSP3.2) dialog命令により呼び出されるファイル選択ダイアログの パラメーター指定例を実際に実行することができます。 複数の拡張子、ファイル種別を区切り記号により記述することができます。
sample\new\filedialog.hsp - 2015/05/27
gblur.hsp
文字を描画して、その画像にぼかしをかけます 何段階かぼかしをかけた画像を切り替えながら表示します #module #deffunc gblur int p1, int p2 簡易ぼかしモジュール gblur ぼかし強度 , 方向フラグ 現在の操作先バッファに簡易ぼかしを適用します。 ぼかし強度は、大きい値ほど強くなります(処理も重くなります)。 方向フラグは、0=XY、1=Y、2=Xの方向を選択します(通常は0)。
sample\new\gblur.hsp - 2015/05/27
gradf.hsp
gradf命令サンプル sx=640: sy=480 screen 0,sx,sy それぞれの頂点座標と色を配列に代入 x(0)=0 : y(0)=0 : col(0)=$0000ff x(1)=sx : y(1)=0 : col(1)=$00ffff x(2)=sx : y(2)=sy : col(2)=$ff0000 x(3)=0 : y(3)=sy : col(3)=$ff00ff グラデーションで四角形を描画 gsquare gsquare_grad, x,y,col
sample\new\gradf.hsp - 2015/05/27
mkfont.hsp
画像font maker name="System" sname="font" anti=1 sx=32:sy=32 sx2=16:sy2=8 syscolor 15:boxf オブジェクトの表面色で背景を塗りつぶす color 0,0,0 mes "HGIMG3及びmod_picfontモジュールで使用することができるフォント画像を生成します。" mes "固定幅で、英文字のみのデータが作成可能です。
sample\new\mkfont.hsp - 2015/05/27
multitouch1.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。
sample\new\multitouch1.hsp - 2015/05/27
multitouch2.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。
sample\new\multitouch2.hsp - 2015/05/27
multitouch3.hsp
Windows7のマルチタッチ入力を取得するサンプルです。 マルチタッチに対応したデバイスでのみ実行できます。
sample\new\multitouch3.hsp - 2015/05/27
noframe.hsp
枠なしウィンドウを作成して、ドラッグ可能にするサンプル bgscr 0,320,240:cls 1 sysfont 16 pos 30,80:mes "ウィンドウ自体をドラッグできます。
sample\new\noframe.hsp - 2015/05/27
ntmem.hsp
2GB以上のメモリ容量情報を取得する(NTカーネル専用) sysinfo(34)で得られる物理メモリのサイズは WinAPIの仕様により2GBまでとなっています。(2GB以上のメモリが搭載されている場合は、すべて2GBとなります) このサンプルは、WinAPIで用意されているGlobalMemoryStatusExという関数により、 2GBを超えるメモリ情報を取得するものです。 ただし、このAPIはNTカーネル(WindowsNT,2000,XP,Vista)上でのみ動作します。
sample\new\ntmem.hsp - 2015/05/27
objimage.hsp
objimage命令によるカスタムボタンの作成 buffer 1 picload "btn_normal.bmp" screen 0,640,480 gradf ,,,, 1, 0, $c0 font "Arial",20 objmode 2 objsize 128,32 objimage 1, 0,0, 0,64, 0,32 ボタン画像の指定 button gosub "CALL",*call button "JUMP",*jmp objimage -1 通常のボタンに戻す button
sample\new\objimage.hsp - 2015/05/27
omedetai.hsp
グラフィック機能を使ったサンプル おめでたい感じの画面が出ます wx=800:wy=600 画面サイズ screen 0,wx,wy cx=wx/2:cy=wy/2 dist=int(sqrt( cx*cx + cy*cy ))+8 dim x,4 dim y,4 kai=16 角数 tt=0 plus=3.141592/kai*2 x(0)=cx:y(0)=cy x(3)=cx:y(3)=cy r1=255:g1=0:b1=0 1つ目の色 r2=255:g2=255:b2=0 2つ目の色
sample\new\omedetai.hsp - 2015/05/27
picfont.hsp
mod_picfontのサンプル mod_picfontは、画像を使用したフォント表示を行なうためのモジュールです。 HGIMG3のsetfont命令と互換性のある形でフォントを表示できます。 表示できる文字は、半角英数字のみです。 命令のリファレンスは、picfont、picfprt命令のヘルプ(F1)を参照してください。 フォントの形式、及び作成方法についてはサンプルmkfont.hspを参照してください。
sample\new\picfont.hsp - 2015/05/27
split.hsp
split命令サンプル buf = "tarou,18,male" mes "もとの文字列["+buf+"]" split buf, ",", name, age, sex mes "名前:"+name mes "年齢:"+age+"才" mes "性別:"+sex mes " " buf = "よそはよそ、うちはうち。そよそよ。ご飯をよそいなさい。
sample\new\split.hsp - 2015/05/27
statusbar.hsp
ステータスバーの表示 mod_stbar.asを使用してステータスバーを表示します。 stbar_ini命令で初期化、stbar_text命令で文字列を設定するだけの シンプルなモジュールです。 mod_stbar.asは、各ウィンドウごとに設定を保持するので、 複数のウィンドウにステータスバーを表示することができます。
sample\new\statusbar.hsp - 2015/05/27
strtrim.hsp
strtrimサンプル s=" A B C D E F " mes " -空白(半角スペース)の処理 " mes "もとの文字列["+s+"]" mes "両端のスペースを削除["+strtrim(s)+"]" mes "左端のスペースを削除["+strtrim(s,1)+"]" mes "右端のスペースを削除["+strtrim(s,2)+"]" mes "すべてのスペースを削除["+strtrim(s,3)+"]" s=" こんにちは 全角文字です " zenspace=" "
sample\new\strtrim.hsp - 2015/05/27
tile.hsp
画像の読み込み buffer 1 ID1のバッファを初期化する picload "bg.bmp" 画像を読み込む gsel 0 ID0のバッファを操作する 変数の設定 bgx=0:bgy=0 背景のX,Y座標 メインループ repeat 無限に繰り返す redraw 0 描画更新を無効にする gmode 0,128,128 コピーサイズを設定する font msgothic,60,1 文字フォントとサイズを設定 repeat 4 Y方向に4回繰り返す y=cnt*128-bgy
sample\new\tile.hsp - 2015/05/27