リファレンス 24 ドキュメント 7 サンプル 32
標準機能 329 Artlet2D 55 d3module 29 hgimg3 181 hgimg3,hgimg4 64 hgimg4 40 hsedsdk 36 HSP3Dish 14 hsp3util 17 hspcmp 21 hspcv 31 hspda 27 hspdb 8 hspdxfix 75 hspext 58 hspinet 56 hspmath 41 hspprint 6 hspsock 12 hspusbio 6 llmod3 80 obaq 51 SQLele 18 その他 25

hspprint

Version 3.4 Date 2014/01/11 Author onitama

拡張入出力制御命令

enumprn
プリンタを列挙する
接続されているプリンタ名の一覧を文字列として取得します。 複数のプリンタが認識されている場合は、複数行文字列が代入されます。命令実行後に代入されたプリンタの数が、システム変数statに代入されます。
execprn
プリンタ印刷の開始
現在の操作先ウインドウの画像をプリンタで印刷します。 idでプリンタIDを指定します。プリンタIDは、enumprn命令で取得された一覧の中から順番に0,1,2…の数値で示したものになります。
getdefprn
規定のプリンタを取得する
規定(デフォルト)のプリンタ名を取得して変数に代入します。
prndialog
プリンタの設定ダイアログを開く
プリンタの設定ダイアログを開きます。 idでプリンタIDを指定します。プリンタIDは、enumprn命令で取得された一覧の中から順番に0,1,2…の数値で示したものになります。
prnflags
リンタ列挙フラグを設定する
hspprintプラグインが列挙するプリンタ一覧の取得フラグを設定します。 flagに指定された値が取得フラグとなります。以下のフラグを指定可能です。
propprn
プリンタ情報の取得
プリンタに関する情報を取得し、変数1,変数2に代入します。 idでプリンタIDを指定します。プリンタIDは、enumprn命令で取得された一覧の中から順番に0,1,2…の数値で示したものになります。 代入される情報は、type(情報タイプ)で指定された内容になります。