リファレンス 24 ドキュメント 7 サンプル 32
標準カテゴリ 49 Artlet2D 1 beginner 12 d3module 1 HSP Document Library 4 hspusbio 1 SQLele 1

標準カテゴリ

Path : doclib
aht
はじめに AHT(Additional HSP Template & Tools)は、Hot Soup Processor ver3.1以降 とともに使用することで、ソースの自動生成及び外部データとの連携を 行なうための様々な仕組みを提供します。 ■AHTの概要 AHTには、様々な役割があります。
doclib\aht.txt - 2015/05/27
elm2d_edit
はじめに HGIMG3 2D Elements Editorは、HSPプラグイン HGIMG3で使用可能な 2Dシーンを作成し、イベントデータとして出力可能なツールです。 スプライトの移動、拡大、回転などを自由に設定し、それを時間ごとに 変化させるためのエディタです。スプライトの動きやアニメーションを 視覚的に作成することができます。 作成したデータは、「.elm2d」という専用の形式で保存、呼び出しを 行なうことができます。
doclib\elm2d_edit.txt - 2015/05/27
hgimg
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.3以降とともに使用することで、様々な 機能拡張を行なうことのできるプラグインモジュールです。 この拡張DLLを使用することにより、新規命令が多数追加され、フルカラー、 パレットモードでの2D・3Dグラフィック表示をサポートします。 HGIMG.DLLは、Windows9x、NT、Me、2000、XP以降で動作します。
doclib\hgimg.txt - 2015/05/27
hgimg3
はじめに HGIMG3は、Hot Soup Processor ver3.3以降とともに使用することで、 画面の描画に関する様々な機能拡張を提供します。 HGIMG3は、Windows98、Me、2000、XP、Vista、7以降のDirectX8以上が インストールされた環境で動作します。 ・インストール HGIMG3は、以下のようなファイル構成になっています。
doclib\hgimg3.txt - 2015/05/27
hgimg4
はじめに HGIMG4は、Hot Soup Processor ver3.4以降とともに使用することで、 画面の描画に関する様々な機能拡張を提供します。
doclib\hgimg4.txt - 2015/05/27
hidmon_hsp3
はじめに hidmon.asは、hidmon.dllを経由して、USB接続されたHIDaspxの各種機能を 呼び出すためのHSP3用定義ファイルです。 HIDaspxは、AVRマイコンをUSB経由で接続したもので、標準的なHIDとして 認識させることにより専用ドライバなしに利用可能なデバイスです。 詳しくは、以下のページを参照してください。
doclib\hidmon_hsp3.txt - 2015/05/27
history
Hot Soup Processor ver3.4 HSP : Hot Soup Processor 更新履歴 copyright 1997-2014 (c) onion software ・hsp3関連 更新履歴 2014/09/19 3.4rc2 hsp3dish.jsを最新版に更新 [HGIMG3] SYSREQ_MAXTEXの指定が正常に反映されない不具合を修正 [HGIMG3] settoonedge命令で正しく輪郭線の色が指定できなかった不具合を修正 [HGIMG3]
doclib\history.txt - 2015/05/27
HSP3 FAQ
よく分からないエラーが発生する エラーコードからエラーの原因がわかります。エラーの発生位置も行番号から推測が可能です。 →エラーメッセージ →HSP3のFAQ:エラーメッセージの意味と対処法が分からない(HSPWiki) スクリプトエディタから起動させた時は問題ないのに、アプリケーションにすると内部エラーが発生する 作成したアプリケーションと同じディレクトリにDLLや画像ファイルをコピーしてください。
doclib\faq.htm - 2015/05/27
HSP3 エラーメッセージ一覧
スクリプトの書き間違いや、指定のミスなどでHSPの実行中にエラーを 発見した時には、エラーコードとエラー行番号が表示されるようになっています。 この資料は、エラーが発生した時にその原因を調べるために利用するためのものです。 また、以下のサイトも参照してみてください。
doclib\error.htm - 2015/05/27
HSP3 プログラミング・マニュアル
このマニュアルは、HSPによるプログラミング方法と言語仕様全般を解説したものになっています。 初めてプログラミングに挑戦するという人は、最初に「初心者のためのHSP入門」を 読むことをお勧めします。 ある程度プログラミングの経験がありHSPが初めてという方は、 このクイックスタートをお読みいただいて実際に使ってみることをお勧めします。 使っている過程でわからないことが出てきたら、このマニュアルを検索したりヘルプブラウザを活用したりして 調べてみてください。
doclib\hspprog.htm - 2015/05/27
HSP3 モジュール機能ガイド
モジュール機能は、複数のスクリプトをラベル名や変数名の衝突を気にせず 結合するための仕組みです。 この機能は、大きなサイズのスクリプトを作る時や、多量の変数名を管理 する場合に有効です。モジュール機能を活用することにより、 より汎用性の高いスクリプトを組むことができるようになります。 また、モジュール機能を使わない人であっても、他の人がモジュール機能を 使って追加した新しい命令を使うことが可能です。これは、DLLによる 拡張プラグインの仕組みと変わりません。
doclib\module.htm - 2015/05/27
HSP3 文字列のひみつ(TIPS)
HSPでは、数値型、文字列型などの型を変数の内容として保持することができます。 このドキュメントでは、その中でも文字列型がどのようにHSPで処理されているかを説明しながら、 それぞれの命令の詳細と、その応用についての説明をしています。 文字列の取り扱いを理解することで、より細かく文字列の操作を行なうことができるはずです。 また、メモリ管理やファイルの扱いに関係する部分もあるので、知っておくときっと役に立つ時が 来るでしょう。
doclib\hsp3str.htm - 2015/05/27
HSP3 概要
HSPは、誰でも手軽に使うことのできるスクリプト言語システムです。 テキストによるスクリプトを書くだけで、簡単にWindows上で動作する、 画像を使ったゲームプログラム、スクリーンセーバー、ツールや実用ソフトなどのアプリケーションを 構築することができます。 HSPには、次のような特長があります。
doclib\hsp3.htm - 2015/05/27
HSP3.4 アップデートガイド
HSP3.4は、HSP3.3及びHSP3.32に替わる新しいバージョンです。 大幅な仕様の変更はなく、あくまでも上位互換として動作する形で、各種機能が追加されています。 ここでは、HSP3.4とHSP3.3の違いについて。 そして、HSP2.61とHSP3全般の違いについて解説していきます。 HSP3.4のアップデート概要 HSP3.4は、特に変更を意識することなく、HSP3.3やHSP3.32と同様にお使い頂けます。 HSP3.4で変更された項目の概要は、以下の通りです。
doclib\update.htm - 2015/05/27
hsp3cnv
はじめに HSP3ソースコンバーターは、HSP3のコードを他のソースに変換するためのツール、 及びライブラリで構成されています。 HSP3ソースコンバーターは、できる限りHSPのソーススクリプトを他のシステムで 運用できるよう変換を行なうもので、すべてのHSPソーススクリプトの変換を 保証するものではありません。 このバージョンは、プレビュー版のため実装されていない機能や制限があることを予めご了承下さい。
doclib\hsp3cnv.txt - 2015/05/27
hsp3dish
HSP3Dish ver3.4 HSP : Hot Soup Processor Users Manual copyright 2014 (c) onion software ・HSP3Dishとは HSP3Dishは、HSP3の動作環境を様々なデバイス上で構築するための 追加セットです。Windows上で開発したスクリプトを、別なOS上で 動作させるための仕組みを提供します。
doclib\hsp3dish.txt - 2015/05/27
HSP3Dish android(NDK)版 eclipse設定ガイド
このマニュアルでは、android版のHSP3Dishをビルドするために、統合開発環境eclipseを使用するための手順を説明しています。 eclipseを使用したことのない人や、初めて使う方には、より簡易的なビルドを行なうためのツール、HSP3Dish Helperが用意されていますので、そちらをお使い頂くことを推奨しています。 環境の準備 androidの実機上で動作させるためには、以下が必要となります。
doclib\hsp3dish_eclipse.htm - 2015/05/27
HSP3Dish android(NDK)版プログラミングガイド
android版 HSP3Dishは、android OS搭載機種(スマートフォン、タブレット等)上で動作するHSP3Dishのランタイムです。 Windows版 HSP3Dishがサポートする機能をandroid OS上で再現することが可能です。 (android版 HSP3Dishは、Windows版のスクリプトを実行させることを目的としており、HSP3開発システムそのものをandroid上で再現するものではありません。
doclib\hsp3dish_ndk.htm - 2015/05/27
HSP3Dish iOS版 XCode4設定ガイド
このマニュアルでは、iOS版のHSP3Dishをビルドするために、XCode4(及びXCode4.5)を使用するための手順を説明しています。 現在、最新の開発環境はiOS7に対応したXCode5となります。このガイドでは、XCode4(及びXCode4.5)を使用する場合に参考にしてください。 開発環境やスクリプトの準備は、通常の方法と同様です。 特に問題がない場合は、XCode5をお使い頂くことを推奨しています。
doclib\hsp3dish_xcode4.htm - 2015/05/27
HSP3Dish iOS版プログラミングガイド
iOS版 HSP3Dishは、iOS搭載機種(iPhoneシリーズ,iPadシリーズ,iPod Touch)上で動作するHSP3Dishのランタイムです。 Windows版 HSP3Dishがサポートする機能をiOS上で再現することが可能です。 (iOS版 HSP3Dishは、Windows版のスクリプトを実行させることを目的としており、HSP3開発システムそのものをiOS上で再現するものではありません。) このマニュアルでは、iOS版の利用方法、注意点などを説明していきます。
doclib\hsp3dish_ios.htm - 2015/05/27
HSP3Dish iOS版プログラミングガイド
このマニュアルでは、iOS版のHSP3Dishをビルドするために、XCode5で新規プロジェクトを生成するための手順を説明しています。 現在、最新のHSP3Dish開発環境ではHSP3Dish HelperがXCode5用のプロジェクトファイルを出力する形になっています。 このガイドでは、手動でXCode5のプロジェクトを生成する場合に参考にしてください。 開発環境やスクリプトの準備は、通常の方法と同様です。
doclib\hsp3dish_xcode5.htm - 2015/05/27
HSP3Dish WebGL/JavaScript版(hsp3dish.js)プログラミングガイド
hsp3dish.jsは、WebGLをサポートしたWEBブラウザ上で動作するHSP3Dishのランタイムです。 Windows版 HSP3Dishがサポートする機能をWEBブラウザ上で再現することが可能です。 これにより、WindowsだけでなくMacOSやLinuxなど様々なOS上での動作が可能になり、インストールの手間なく手軽に、HSPのアプリケーションを実行させることができるようになります。 このマニュアルでは、hsp3dish.js版の利用方法、注意点などを説明していきます。
doclib\hsp3dish_js.htm - 2015/05/27
HSP3Dish プログラミングマニュアル・基本仕様ガイド
HSP3Dishは、HSP3の動作環境を様々なデバイス上で構築するための 追加セットです。Windows上で開発したスクリプトを、別なOS上で 動作させるための仕組みを提供します。 Windows上で動作するHSP3Dishランタイムは、通常版のHSP3と比べて機能が制限され、 いくつかの特殊な機能が付加されています。
doclib\hsp3dish_prog.htm - 2015/05/27
hsp3imp
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.3相当の機能を外部から呼び出すために 利用するものです。 HSP3IMP.DLLには、HSP3ランタイムと同等の機能が組み込まれています。 HSPだけでなく、C/C++といった一般的な言語で作成されたアプリケーションに HSPの機能を付加することができます。 HSP3IMP.DLLの動作画面は、指定されたウィンドウの子ウィンドウとして 機能するので、パーツを貼り付ける要領で、HSP3の画面を利用することが 可能です。
doclib\hsp3imp.txt - 2015/05/27
hspcmp
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.3以降のHSPスクリプトエディタなどで使用 可能なHSPコードコンパイラです。 HSP本体と組み合わせて、スクリプトからコードコンパイラの機能を呼び出す ことができます。 HSPの拡張プラグインとして使用する場合は、HSP3.EXE,HSED3.EXEと同じ ディレクトリに置かれている必要があります。 ・スクリプトからの呼び出し HSPスクリプトからDLLを呼び出すには、以下の行をスクリプトの先頭に追加 して下さい。
doclib\hspcmp.txt - 2015/05/27
hspcv
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.3以降とともに使用することで、 OpenCV(Intel Open Source Computer Vision Library)が持つ機能を手軽に 利用することができるプラグインです。 HSPCVは、プラグインDLL内にすべての機能を内包しており、基本的に Windows98以降の環境で動作します。 追加のモジュールやDLLをインストールする必要はありません。
doclib\hspcv.txt - 2015/05/27
hspda
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.3以降とともに使用することで、様々な 機能拡張を行なうことのできるプラグインモジュールです。 この拡張DLLを使用することにより、新規命令が追加され、各種データへの アクセス機能がHSPからコントロールできるようになります。 ・インストール 拡張プラグインのファイル、HSPDA.DLLは、HSED3.EXEおよび、HSP3.EXEのある ディレクトリと同じ場所に置いてください。
doclib\hspda.txt - 2015/05/27
hspdb
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、Windowsの ODBCを経由して各種データベースへのアクセスを可能にするためのプラグインです。 この拡張DLLを使用することにより、新規命令が追加されます。 HSPDBを使用することにより、Oracle、MS-SQL Server、dBase、Paradoxなど 対応するODBCドライバを持つデータベースにアクセスして、SQLによるコントロール が可能になります。
doclib\hspdb.txt - 2015/05/27
hspdx
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver2.6以降とともに使用することで、様々な 機能拡張を行なうことのできるプラグインモジュールです。 この拡張DLLを使用することにより、新規命令が多数追加され、DirectXを使用 したハイレベルなソフトを開発することが可能になります。 hspdx.dllを使用するためには、Microsoft DirectX7以降がインストールさ れている必要があります。
doclib\hspdx.txt - 2015/05/27
hspext
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、様々な 機能拡張を行なうことのできるプラグインモジュールです。 この拡張DLLを使用することで、多くの新規命令が追加され、レジストリ操作、 簡易数学関数、シリアル通信、拡張ダイアログ表示、拡張ファイルアクセスなど 多くの機能がHSPからコントロールできるようになります。
doclib\hspext.txt - 2015/05/27
hspinet
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、 WindowsのWininet.dllモジュールが持つインターネットアクセス機能及び ネットワークに関連するデータ交換(文字コード変換、各種プロトコル エンコード・デコード)、暗号化などの機能を利用可能にします。 HSPINETを使用することにより、以下の機能がサポートされます。
doclib\hspinet.txt - 2015/05/27
HSPLicense
Hot Soup Processor (HSP) Copyright (C) 1997-2014, Onion Software/onitama, all rights reserved. Made with base technology of OpenHSP. OpenHSP Copyright (C) 1997-2014, Onion Software/onitama. All rights reserved.
doclib\HSPLicense.txt - 2015/05/27
hspogg
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、 Direct Soundを使用した波形の再生、及びOggVorbis形式による音楽データの 再生を行なうことができるプラグインです。 HSPOGGの機能は、HGIMG3で使用することができるサウンド機能命令(dmm~) と同等です。3D機能などは使用しないが、サウンド機能のみ利用したい時、 他の描画系プラグインと組み合わせたい時などに使用することができます。
doclib\hspogg.txt - 2015/05/27
hspprint
はじめに hspprintは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、Windowsに 接続されたプリンターデバイス上で画像印刷を可能にするためのプラグインです。 この拡張DLLを使用することにより、印刷に関する新規命令が追加されます。 hspprint.dllを使用するためには、Windows2000以降のシステム及び、有効な ドライバーがインストールされたプリンタデバイス(ローカルまたはネットワーク) が必要になります。
doclib\hspprint.txt - 2015/05/27
hspsock
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、様々な 機能拡張を行なうことのできるプラグインモジュールです。 この拡張DLLを使用することにより、新規命令が追加され、TCP/IPソケット通信 の機能がHSPからコントロールできるようになります。 これらの命令は、HSP単体では実現できないようなツール、ユーティリティの 作成に役立つものが多く、さらに高度なアプリケーション開発が可能になります。
doclib\hspsock.txt - 2015/05/27
HSPTV
「HSPTV」のショートカットアイコンから起動するか、 HSP3がインストールされているフォルダの「hsptv.exe」を起動させることで HSPTVブラウザを使用することができます。 オプション設定 最初の起動時に、ユーザー名などの設定を行なう画面が表示されます。 ユーザー名を登録し、必要であればPROXYなどのインターネット接続設定を行なってください。 「HSPTVを始める」ボタンを押すと、HSPTVサーバーに接続して自動的に最新のコンテンツを取得します。
doclib\hsptv.htm - 2015/05/27
hsptv_api
はじめに ここでは、Hot Soup Processor ver3.3以降でサポートされている、 HSPTVブラウザに対応したプログラム作成についての解説と、付属の モジュールについての説明を行ないます。 HSPTV APIを使用することにより、HSPTV上で動作するプログラムの テストと、ランキング作成などの機能が利用可能です。 ・使い方の概要 HSPTV対応プログラムのテストには、スクリプトの先頭に以下の行を追加 してください。
doclib\hsptv_api.txt - 2015/05/27
hsptvapp
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3以降とともに使用することで、 HSPTVAPPのネットワークサービスにアクセスする機能を提供します。 HSPTVAPPにより、HSPで作成したプログラムにネットランキング機能を手軽に追加することができます。 また、サーバー上のデータを更新する機能によりアイデア次第で様々な用途に使用することが可能です。 HSPTVAPPは、無償で利用可能です。
doclib\hsptvapp.txt - 2015/05/27
HSPTVフォルダ素材一覧
bg01.jpg bg02.jpg bg03.jpg bg04.jpg bg05.jpg bg06.jpg bg07.jpg bg08.jpg bg09.jpg bg10.jpg bgpeas.bmp bgsmoke.bmp bgtex.bmp bom.bmp efx.bmp hsp3scr.jpg hsplogo8.bmp hsptv_img.bmp hsptv_img.png jp6girl.bmp onibtn.gif shootchr.bmp sozai1.jpg
doclib\hsptv_res.htm - 2015/05/27
HSPアシスタントマニュアル
「HSPアシスタント」は、サンプルの参照やスクリプト作成の補助、素材の取得 といったプログラミングに役立つ機能をまとめたツールです。 「HSPアシスタント」のショートカットアイコンから起動するか、 HSP3がインストールされているフォルダの「hspat.exe」を 起動させることでPeasエディタを使用することができます。 また、HSPスクリプトエディタの「ツール」メニューから「HSPアシスタント起動」を選択することでも起動できます。
doclib\hspat.htm - 2015/05/27
llmod3
はじめに このモジュールはtomさんが作成されたllmodの命令をHSP3.0以降で 使用可能にするモジュールです。 同梱してあるhsファイルはtomさんが作成されたものをllmod3向けに修正したものです。 著作権はtomさんにあります。 Ver 1.1.1 ・ヘルプファイルのミスを修正。 ・報告のあったバグを出来るだけ修正。 ・charupper、charlowerの致命的なバグを修正。 2、使い方 HSP2のloadlib、llmodとほぼ同じです。
doclib\llmod3.txt - 2015/05/27
mod_usbio
はじめに mod_usbio.asは、USB-IOをHSPから使うためのモジュールです。 HSP3.21に同梱されていたK-K氏のmod_usbio.asを修正したもので、 K-K氏のUSBIOプラグインと同等の動作をします。 mod_usbio.asにより、USBIOプラグインの機能をHSP3から呼び出すことができ、 DLLを必要としません。 詳しい使用方法は、HSP3.21同梱のUSBIOプラグインの説明書(usbio.txt)を 参照してください。
doclib\mod_usbio.txt - 2015/05/27
nkf_doc
nkf - $B%M%C%H%o!<%/MQ4A;z%3!<%IJQ49%U%#%k%?$N;qNA(B ($B$3$N%I%-%e%a%s%H$O!"(Bnkf-2.1.0$B$N%I%-%e%a%s%H(Bnkf.doc$B$r85$K:n@.$5$l$F$$$^$9(B) $B"#35MW(B nkf $B$O%M%C%H%o!<%/$G%a!<%k$d%K%e!<%9$NFI$_=q$-$r$9$k$?$a$K:n$i$l$?!"4A;z%3!<(B
doclib\nkf_doc.txt - 2015/05/27
obaq
はじめに このDLLは、Hot Soup Processor ver3.2以降とともに使用することで、 物理エンジン(OBAQ)が持つ機能を手軽に利用することができるプラグインです。 OBAQは、DLL内にすべての機能を内包しており、HSPが実行可能な環境であれば 追加のモジュールやDLLをインストールする必要はありません。 ・OBAQの機能概要 OBAQを使用することにより、2Dベースによる剛体の衝突、重力シミューレーション を扱うことができます。
doclib\obaq.txt - 2015/05/27
obaqme
はじめに OBAQ Model Editorは、HSPプラグイン obaq.dllで使用可能な 2D形状を簡易的に作成し、データファイルとして出力可能なツールです。 多角形の形状を画面上で確認しながら作成するためのエディタです。 作成したデータは、「.qvd」という専用の形式で保存、呼び出しを 行なうことができます。また、作成したデータをHSP3スクリプトから 読み込むためのモジュールも付属しています。 あくまでも簡易的な機能しかついていません。
doclib\obaqme.txt - 2015/05/27
Peasエディタマニュアル
「Peasエディタ」は、プログラムの元となる要素(パーツ)を視覚的に配置して、 自動的にHSPのスクリプトを生成するためのツールです。 「Peas」のショートカットアイコンから起動するか、 HSP3がインストールされているフォルダの「ahtman.exe」を 起動させることでPeasエディタを使用することができます。
doclib\peas.htm - 2015/05/27
support_cmds
HSP3Dishサポート済みコマンド goto ,sys|func gosub ,sys|func return ,sys|func break ,sys|func repeat ,sys|func loop ,sys|func continue ,sys|func wait ,sys|func await ,sys|func dim ,sys|func sdim ,sys|func foreach ,sys|func dimtype ,sys|func dup ,sys|func end
doclib\support_cmds.txt - 2015/05/27
tamane
HSP3オフィシャル3D素材 "珠音(たまね)" copyright 2014 (c) オガワコウサク(チームグリグリ) ■HSP3オフィシャル3D素材 "珠音(たまね)" HSP3オフィシャル3D素材 "珠音(たまね)"は、Hot Soup Processor(HSP)とともに使用することのできるオフィシャルな素材です。 HSP3により表示可能なデータとスクリプト、及び元データがすべて収められています。 カテゴリごとに以下のようなディレクトリ構成になっています。
doclib\tamane.txt - 2015/05/27
拡張プラグイン・モジュール一覧
HSPでは、拡張プラグイン及びモジュールという形で機能を追加していくことが可能です。 これにより、HSP本体だけでは実現できない処理が可能になります。 HSP拡張プラグインは、標準でDLLまたはHPIの拡張子を持つファイルとなっています。 このファイルは、必ずHSP本体(HSP3.EXE)と同じディレクトリに存在していなければ なりません。 また、EXEファイル作成の際にPACKFILEに入れて、1つのEXEファイルにすることは できません。
doclib\plugin.htm - 2015/05/27